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初めての沖縄旅行

初めて沖縄に訪れたのはまだ19歳か20歳の頃だった。

当時ぼくは地元の滋賀に住んでいて、昔から仲が良かったTくんと県外の大学に
進学していたFくんと3人で沖縄へ行こうという話になった。
というか僕が言い出した。

2泊3日のツアーの申し込みやホテルなどの手配は全て僕がした。
言いだしっぺなのなので当たり前かもしれないが。
その頃から既に旅の準備をすることに喜びを覚えていたのかもしれない。

旅行当日、Fくんはすでに地元へ帰ってきており3人でクソ田舎のオンボロ電車に乗り込んで
伊丹空港まで向かった。

田舎は車社会なので電車に仲間同士で乗るのも珍しかったし、数名での初めての遠出の
旅行の上に飛行機に乗るのも初体験だったのでテンションがやたらめったら高かった。
機内では可愛いキャビンアテンダントと写真まで一緒に撮影してもらった。
田舎モン丸出しである。

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那覇での滞在先は国際通りにあるホテル。
安すぎず高すぎずのいいホテルだった。

今なら沖縄本島に旅行というのは選択肢に入らないが20歳の僕達には遥か遠くの離島に行く
なんていう選択肢にはなかった。
レンタカーを借りてビーチへ行き、国際通りで飲み歩き、なぜか現地の外人数人グループと
カラオケにも行った。

3日間という短い期間だが、

沖縄の日差しの強さを体で痛感した。
沖縄の空の青さを知った。
沖縄の海のきれいさを見た。
沖縄のオリオンビールを胃袋へ流し込んだ。
沖縄のアメリカンステーキをほおばった。
沖縄人の顔の濃さを目の当たりにした。

あの旅行はいま思っても良い旅行だったと思う。
知らない土地を楽しむ、という新鮮な気持ちがあった。

遠かろうが近かろうが旅をする時はそういう気持ちが大切だと思う。
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今ではもう数年に1度しかTくんともFくんとも会うことは無い。
こんど会ったら久しぶりに沖縄旅行の話でもしてみようと思う。

何年先になるかわからないが。
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by tk-cafe | 2012-10-31 22:21 | 沖縄・八重山諸島 | Trackback | Comments(2)

「最近の若者はダメだ」

「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。
まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、
常に何かに依存し、消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。
これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。

最近の若者は、定職に就きたがらない。
あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。
なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。

彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、
現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。
本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、
自分自身をも変身させる余地を残しておく。

一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。
特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。


↑これ1977年に書かれた論評な 1997年じゃないぞ 今から30年以上前の文章だ


ネットで見かけたコピペです。
どんな時代でも若者を批判するのは変わらないということでしょう。

飛鳥時代も平安時代も、江戸時代も明治以降も、ね。
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by tk-cafe | 2012-10-27 10:53 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)

九份~千と千尋の神隠しの街~

台湾に九份というそれはもう素敵な街がある。
台北からバスで1時間ちょっと、鉄道で40分ちょいと気軽に行くことが出来る街。

坂ばっかりでしんどいけど行く価値ありまっせ。

ここはもともと9軒しか家がなかったから「九份」と言う名前がついたとかなんとか。
まぁ昔はとにかくしょっぼい村だったらしい。
でも金の鉱山が見つかってからは一気に発展して、日本統治下の時代に最盛期を
迎える。
ところが大東亜戦争後は金の採掘量が減ってそのまま閉山。
がっかり。

そんなこんなで一時は衰退したが映画「悲情城市」のロケ地になり観光地として復活。
なんか長崎の軍艦島みたいな展開ですな。

『千と千尋の神隠し』の舞台になったのではないかと言われている街の一つでもある。
他にもモデルになったと言われているのがベトナムのホイアン、松山の道後温泉、長野の
とある温泉宿とか色々。
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山の斜面に広がる小さな街で昼間だと別にこれといって何も思わないかもしれない。
しかし日が暮れて夜になり、提灯に火が灯りだすと雰囲気は一変する。

千と千尋~の様に日本中から八百万の神々が訪れてきそうな気がしないでもない。
むしろ来て欲しい。
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台湾は日本と似た雰囲気の街並が多いので、異国情緒を味わいたいなら
是非とも九份へ(^ω^)
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by tk-cafe | 2012-10-25 23:01 | 台湾的小旅 | Trackback | Comments(4)

全世界で1500万人以上が幸せな気分になった動画

世知辛い世の中ですわね。
そんな時は幸せな気持ちになれる動画でも見て気分を良くしたいものですわね。

これは恋人同士の親戚や友人の総勢60人以上が参加したサプライズなプロポーズの
動画ですわよ。
既にyoutubeで1500万人以上が見てますのよ。





ワイには一生関係ない話やけどな!
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by tk-cafe | 2012-10-23 20:15 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)

自然と涙が出てくるコピペ

何回もすいません

こんな時代だからこそこういう泣ける話が必要なのではないでしょうか


(´;ω;`)ブワッ

ここから↓

入社4年目で初めての結婚記念日の日。社内でトラブルが発生した。

下手したら全員会社に泊まりになるかも知れないという修羅場なのに、
結婚記念日なので帰らしてくださいとは絶対に言えなかった。

5時を回った頃、T課長が俺を呼びつけ、封筒を渡して、
「これをK物産に届けろ」と言う。
K物産は、隣の県にある得意先で、今から車で出ても8時までに着けるかどうかすら分からない。

「届けたら直帰していいから」と言うが、
直帰も何も、K物産に届けて家まで帰ったら、きっと11時は過ぎるだろう。

文句を言いたかったが、
「わかりました」
と言って封筒を預かった。中身を見ようとすると

「中身は車の中で見ろ。さっさと行け!」
とつれないT課長。

不満たらたらの声で
「行ってきます」というと、
課内の同情の目に送られて駐車場へ向かった。
車に乗り込み、封筒を開けると、一枚の紙切れが。

「結婚記念日おめでとう。今日はこのまま帰りなさい」
と書かれていた。会社に入って初めて泣いた。

その翌年、T課長は実家の家業を継ぐために退社した。送別会の席でお礼を言ったら
「そんなことあったか?」
と空とぼけていた。T課長、お元気でおられるだろうか。



ええ話やんけ(´;ω;`)
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by tk-cafe | 2012-10-15 22:46 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)

好きな映画10選 その2

以前にも好きな映画10選を紹介しましたが、それとはまた別に好きな映画がたくさん
ありますさかい紹介させて下さい。

前に選んだ10作品はバイオレンス系、マフィア系、クライム系が多かったので、今回は
楽しくておかしくて人間味に溢れ見終わってから気分良くなれる作品を選びました。

好きな◯◯を▲だけ選ぶ、というのは難しいですけど。

一番好きな歌は何?
一番好きな料理は何?
一番好きな酒は何?
とかね、そんなもんその時の気分によって違うんですから。


では早速書いていきます。

まずは
【パーフェクトワールド】
監督クリント・イーストウッド 1993年
出演ケビン・コスナー クリント・イーストウッド
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刑務所から脱獄したケビン・コスナーともう一人(アホ)が子供を誘拐して逃げる話です。
序盤でアホは死ぬのでケビン・コスナーと子供のロードムービーですね。
この映画で「エホバの証人」を知った人は多いんじゃないでしょうか。
当時中学3年で、公開してた時期はでちょうど高校受験前でしたが2回も映画館まで足を
運びました。落ちてたら目も当てられません。
ちなみにイーストウッドの吹き替えは故・山田康雄氏でこれが最後になりました(T_T)


【バック・トゥ・ザ・フューチャー】
監督ロバート・ゼメキス 1985年
出演 マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド
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老若男女誰もが知ってる名作。ゆとりは知らんかも。でもないか。
とにかく完璧な映画と言っても良いと思います。すべてが上手く出来てる。
3部作全てが完成度高い作品なんかそうはありませんぜ。
映画の最初から最後までテンポも良く見てて退屈しません。上手いはホンマ。
この作品は当時テレビ版(たぶん日曜洋画劇場)で見てたので吹き替えに慣れてしまい、
未だに字幕だと物足りないんですよ。
Blu-rayで3部作買いましたが見る時は吹き替えで見てます。
ただ、織田裕二版の吹き替えだけは絶対に見ません。アホが。


【グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち】
監督ガス・ヴァン・サント 1997年
出演マット・デイモン ロビン・ウィリアムス ベン・アフレック
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とんでもない天才(マットデイモン)と、出演してるだけで涙出てくるロビン・ウィリアムスが演じる
心理学者との精神的なやり取りの話。
この映画でマットデイモンは一気に有名になったんですけど、脚本もマットデイモンが手掛けてる
ようです。凄いですよね。経歴調べたらハーバード中退してるからまぁ納得。
で、このマットデイモンはなぜかあんまり好きくないって人が多いです。
なんででしょうね。。僕はわりと好きなんですが。
ディパーテッドの役は相当嫌な奴なんで、あのイメージで嫌いだとしたら本人も役者冥利に
尽きるでしょうけども。
関係ない話ですが共演者のベン・アフレックの顔の長さが(他の作品も含め)終始気になって
しまうのは僕だけでしょうか。


【ビッグ・リボウスキー】
監督ジョエル・コーエン 1998年
出演ジェフ・ブリッジス ジョン・グッドマン スティーヴ・ブシェミ
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愛すべきアホ3人組のお話です。コーエン兄弟監督の作品では一番好き。
ギャグというかなんというか、笑う部分が僕好みなので楽しませてくれました。
本当にアホなんですよ、いい意味で。
最後に少しだけしんみりする様なシーンもあるんですけど、それもまた笑えるんですね。
この映画の中で主人公がやたらカクテルの「ホワイトルシアン」を飲むシーンがありましてね、
それが美味そうなんです。見てるとこっちまで飲みたくなります。
「マイアミバイス」を見た後はやたらモヒートが飲みたくなりましたが。


【リトル・ミス・サンシャイン】
監督ジョナサン・デイトン ヴァレリー・ファリス 2006年
出演グレッグ・キニア スティーヴ・カレル トニ・コレット ポール・ダノ アビゲイル・ブレスリン
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心暖まるロードムービーです。たぶん。
個性豊かな家族が、ぽっちゃり体型の娘を美少女コンテスト「リトル・ミス・サンシャイン」の
会場に連れて行くためにオンボロVWのバスで800マイル(1,287km)の旅に出ます。
東京からだと長崎県まで車で行くくらいの距離ですね。
ゲイの叔父や麻薬をやる祖父やニーチェに影響されて口を閉ざした兄などが旅の間トラブルを
起こしたりします。
そんな内容ですが、最後は泣きました。嬉し泣きというかなんというか。
いい話ですよ。家族って良いなと思わせる映画です。


【パリ、恋人たちの2日間 】
監督ジュリー・デルピー 2007年
出演ジュリー・デルピー アダム・ゴールドバーグ
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あまったるいラブストーリーだと思って観たら全然違いました。
ブラックジョークがやたら出てくるしエロいシーンもあります。
エロいといってもありふれた濡れ場ではなくて、ついつい笑ってしまう濡れ場です。
甘くて切ない恋愛映画もそれはそれでいいとは思いますが、僕はこの作品みたいなユーモア
溢れる恋愛観、ある種差別的な描写が好きですね。
男女問わず友人にも進めるのですが誰も見ようとしてくれません。悲しい。


【スラムドッグ$ミリオネア】
監督ダニー・ボイル 2008年
出演 デーヴ・パテール マドゥル・ミッタル
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2008年に見た映画の中でNo.1の作品です。
ムンバイのスラム街のガキが日本でも昔みのもんた司会で放送してた「クイズ$ミリオネア」の
インド版に挑戦して次々と問題に正解していくお話です。
元祖ミリオネアはイギリスの番組らしいですね。
で、ダニー・ボイル監督作品はトレインスポッティングが最高でそれ以降はイマイチ
パッとしないのが多かったけど、この作品で見事な復活を遂げてくれました。
映像も音楽もテンポも良いし、エンディングもインドの映画らしく駅のホームで大勢で踊るシーンは、
圧倒されます。なんの映画やったか忘れるレベル。
サントラもオヌヌメです。


【ブルース・ブラザーズ】
監督ジョン・ランディス 1980年
出演ジョン・ベルーシ ダン・エイクロイド
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孤児院で育った二人組(ジョン・ベルーシ/ダン・エイクロイド)が、自分たちを育ててくれた
孤児院が経済的な理由で潰されてしまうのを知って、なんとかそれを防ぐためにバンドで
一儲けをしようとするお話。
黒いスーツ、ネクタイ、靴、サングラスのスタイルはこの作品で定着したとかなんとか。
MIBやマトリックスにも引き継がれたと言う話も。
ネオナチが過激な集会してたり、突然バズーカ砲や火炎放射器を2人に発射してくる女が出てきたり、
かなり無茶苦茶なシーンあるので、見ていて不快になる人もいるかも知れません。
あ、あといきなりダンスが始まったりするのでミュージカル映画っぽいのが嫌いの人にも微妙かもん。
主演のジョンベルーシはクスリのやり過ぎて33歳で他界してます(汗)


【ライフ・イズ・ビューティフル】
監督ロベルト・ベニーニ 1998年
出演ロベルト・ベニーニ ニコレッタ・ブラスキ ホルスト・ブッフホルツ
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第二次大戦中のユダヤ系イタリア人の家族の物語です。
監督・主演のロベルト・ベニーニがコメディアンだかなのか、やたらと笑いを取ろうとして
きます。
いかにもありがちな笑いではあるんですけど、暗い時代背景の中で明るく生きようとしている
ユダヤ人のユーモアだと思うと「フフッ」っとなってしまいます。
決して「がっはははは」と言う笑いではありません。
でもドイツ将校が話すドイツ語をデタラメに訳すシーンは声出して笑いました。
映画館で見てても声出して笑うでしょう。
ナチスの強制収容所の中で辛い日々を送りながらも息子を安心させる為にウソや
ジョークで誤魔化すところに胸を打たれます。


で、ラストは

【コマンドー】
監督マーク・L・レスター 1985年
出演 アーノルド・シュワルツェネッガー
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この作品は
男なら黙って見るべし
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by tk-cafe | 2012-10-12 18:13 | 映画 | Trackback | Comments(2)

タイ国王陛下在位60周年記念式典の御写真

バンコクのとあるデパートの中を歩いていると、あるお店のショーウィンドウ越しに
すんごい写真を見つけたので足を止めてしばらく見入ってしまいました。

それはタイ王国のプーミポンアドゥンラヤデート国王(ラーマ9世)を中心に世界中の
王族が一同に集まった集合写真です。
これは2006年のタイ国王陛下在位60周年記念式典での撮影との事。

サイズ的にもかなり大きな写真なので見応えは十分。
僕以外にも外国人が足を止めて写真を撮ったりしていました。
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タイ国王の隣の隣には天皇陛下と皇后陛下がお座りになられています。

Wikipediaからの抜粋ですが日本の皇室との関係も親密なようです
日本との関係
長きに亘ってアジアにおける数少ない独立国であり続け、共に君主制を採り続けてきたタイの王室と日本の皇室は歴史的に縁が深く、国王自身も1963年5月に初来日し、当時の皇居仮宮殿で昭和天皇と会談を行っている他、今上天皇と皇后とも数度に渡り会談を行っている。
また、タイを公式、非公式で訪れることの多い秋篠宮文仁親王を「我が子と同様」であるとして懇意にしている。
なお、日本製の製品を日常に数多く使用することでも知られ、一時期王宮内の移動用にホンダ・アコードを3代に渡り使用していた他、キヤノンの一眼レフカメラを長年愛用している。また日本楽器製造(現ヤマハ)はサクソフォーンを献上したことがある。

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日本の政治家や外交官がどれだけひどくても天皇陛下がこうして大事な式典に
参加されているからこそ日本という国は信頼をされて成り立っているのだと思います。

そんな天皇陛下に対して南朝鮮のゴキブリ大統領は
『姦国に日王を呼び出して土下座させる。更に頭を踏みつけて唾も吐きかけてやる』
という「ニュアンス」の発言をしました。


僕はあの吊り目のクソ野郎とあの国を絶対に許しません。
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by tk-cafe | 2012-10-01 21:51 | アジア | Trackback | Comments(0)


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