カテゴリ:日々のできごと( 205 )

世界のジョーク

こんなのみつけました(^ω^)

アメリカ人「おい!ロシア人!なんでウォッカばかりのむんだ?」
ロシア人「さむいからさ。」

アメリカ人「おい!インド人!なんでカレーばかりくうんだ?」
インド人「あついからさ。」

アメリカ人「おい!日本人!なんでそんなに働くんだ?」
日本人「生活のためさ。」

アメリカ人「おい!ブラジル人!なんでサッカーばかりやるんだ?」
ブラジル人「他にやることがないからさ。」



一同「ところでさ、なんでお前は他人のやることなすことになんでも口をだすんだ?」


上手いこと言いますよねほんまに(^ω^)
[PR]
by tk-cafe | 2012-12-15 21:49 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)

アホなりに世界平和について真剣に考えてみた

偏差値を恥ずかしくて人に言えないような底辺高校をギリで卒業した僕ですが、真剣に
「世界平和」について考えてみました。

友人や知人と「世界平和」と言う話題をごくたまにします。本当に稀に。
「世界中の人々が笑い合い貧困もなく餓死することもなく領土問題もなく平穏な生活を
送るにはどうすれば実現するのか?」

平和が大好きでLOVE & PEACE的なことを口にする人から世界平和を実現するための方法を
聞いてもどうも僕には理想論というか、すこし言い方あれかもしれませんが「綺麗事」に聞こえる
ような答えしか返って来ません。
言いたいことはわかるのですが、雲をつかむような話に聞こえてしまうのです。
e0057760_16132184.jpg


世界平和を実現するにはどうするべきか。
できるだけ中立な立場で理想論ではなく現実的に考えていきたいと思います。

個人的に世界平和の妨げになってるのではないかと思う要因を挙げてみます。

宗教/言語/文化/民族/国境/お金


まずは宗教。
どうして人々を幸せに導くはずの宗教が世界平和を妨げているのか。
僕はこう考えます。

世界中には様々な宗教が存在します。
有名なところで言うと仏教、キリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教、ユダヤ教などです。

信者数としては、
キリスト教約20億人 (33.0%)
イスラム教約11億9000万人 (19.6%)
ヒンドゥー教約8億1000万人 (13.4%)
仏教約3億6000万人 (5.9%)
ユダヤ教約1400万人 (0.2%)
その他の宗教約9億1000万人 (15.0%)
無宗教約7億7000万人 (12.7%)
とWikipediaには書かれています。

ちなみに僕は仏教徒であり神道を好み、八百万の神々を拝み、たまにキリスト教を雰囲気だけ
楽しむ典型的な日本人です。

e0057760_161906.jpg

自分が信仰する宗教にはその宗教の正義があります。
キリスト=善、イスラム=悪ではありません。
すべての宗教が善であり悪でもあるはずです。

様々な理由で他宗教同士は憎み合います。争います。殺しあう戦争をします。
僕もカルト宗教団体には警戒しますし、友人でも勧誘してきたらその人とは距離を起きます。

そうなってくると『宗教同士の対立をなくす』ことこそが世界平和への道ではないでしょうか。

『世界の宗教的なものを一つにする』
世界中をキリスト教徒にまたはイスラム教徒に、もしくはヒンドゥー教徒にしてしまうとか。
なんでもいいんです。一つの宗教にしてしまう。

あるいは『宗教自体をこの世から消し去る』

一つになるか消滅してしまえば宗教を押し付け合わなくても良くなります。
アメリカが中東で揉めてる戦争も終わりますし、イラクの中でのスンナ派とシーア派
の争いもなくなります。
イスラエルとパレスチナの問題も解消。インドとパキスタンも仲良しになれます。
日本でも破防法を適応しなくてはならないような団体はいなくなるでしょう。

しかしながらキリスト教もイスラム教も一つではありませんし、仏教も大乗/小乗もあります。
日本に伝わった仏教にも宗派がかなり多くありますよね。
それが世界のいたるところにあるのですから簡単に出来ることではありません。
これはある種、無神論者の損害だけが少ない案になってしまうかもしれませんが。

でもそれを乗り越えたら世界平和への第一歩にはなるのではないでしょうか。
これでもあまり現実的とは言えませんけどね。


他の要因は次回にでも。



※僕は共産主義者ではありません(´・_・`)
[PR]
by tk-cafe | 2012-12-12 16:37 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)

花鳥風月

街のいたるところにクリスマスの灯りが飾られている今日このごろ、いかがお過ごしでしょうか。

日本人は宗教に寛大だということを改めて感じさせてくれる季節でもあります。
寛大といってもカルトな宗教に対しての警戒感はハンパなく強い面もありますが。

秋といえば紅葉。
もう冬ですけど(´・_・`)

ちょい前に紅葉写真を撮影してきたのでアップしたいと思います。

東京・靖国神社
e0057760_14872.jpg
e0057760_1481520.jpg

東京・井の頭公園
e0057760_1344046.jpg
e0057760_13515666.jpg

東京・日比谷公園
e0057760_1344817.jpg
e0057760_1352834.jpg

滋賀・百済寺
e0057760_1344219.jpg
e0057760_13554035.jpg


今年もあと3週間でおしまいですね。
ほんま早いなぁ(´・_・`)
[PR]
by tk-cafe | 2012-12-09 14:13 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)

雨の日に泣けるコピペ

ネットで見かけたコピペです。
ええ話です(T_T)

ここから↓

俺の近所に住んでた爺さんの話。

一人暮らしだった爺さんは子供好きで、ちっちゃい頃の俺もよく遊んでもらってた。
ある時、爺さんの家で見た暴れん坊将軍(だったと思う)の1シーンで老中と主役が
「じい」「若」と呼び合うのを二人で真似して
俺「じい!今日も遊びに来たぞ。」
爺「若、よくぞいらっしゃいました。」
なんて呼び合って遊んでいた。
そんな関係は俺が他県の大学に進学するまで延々と続いていた。

卒業後に実家に戻ってきたらなんと「じい」が脳卒中やって入院中だという。
さっそく見舞いに行ってみたら「じい」はたくさんの管に繋がれてベッドに横たわっていた。
看護士の話では外界からの刺激にはなんの反応も示さない状態だと言う。
俺は「じい」に呼びかけてみた。
「じい、俺だぞ。覚えてるか?」
ダメもとのつもりだった。・・・が、次の瞬間、閉じられていた「じい」の目がカッと見開き
そして今まで昏睡してたとは思えないようなハッキリとした声で喋った。

「若、ご立派になられましたな。」

[PR]
by tk-cafe | 2012-11-23 14:07 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)

「最近の若者はダメだ」

「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。
まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、
常に何かに依存し、消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。
これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。

最近の若者は、定職に就きたがらない。
あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。
なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。

彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、
現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。
本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、
自分自身をも変身させる余地を残しておく。

一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。
特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。


↑これ1977年に書かれた論評な 1997年じゃないぞ 今から30年以上前の文章だ


ネットで見かけたコピペです。
どんな時代でも若者を批判するのは変わらないということでしょう。

飛鳥時代も平安時代も、江戸時代も明治以降も、ね。
[PR]
by tk-cafe | 2012-10-27 10:53 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)

全世界で1500万人以上が幸せな気分になった動画

世知辛い世の中ですわね。
そんな時は幸せな気持ちになれる動画でも見て気分を良くしたいものですわね。

これは恋人同士の親戚や友人の総勢60人以上が参加したサプライズなプロポーズの
動画ですわよ。
既にyoutubeで1500万人以上が見てますのよ。





ワイには一生関係ない話やけどな!
[PR]
by tk-cafe | 2012-10-23 20:15 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)

自然と涙が出てくるコピペ

何回もすいません

こんな時代だからこそこういう泣ける話が必要なのではないでしょうか


(´;ω;`)ブワッ

ここから↓

入社4年目で初めての結婚記念日の日。社内でトラブルが発生した。

下手したら全員会社に泊まりになるかも知れないという修羅場なのに、
結婚記念日なので帰らしてくださいとは絶対に言えなかった。

5時を回った頃、T課長が俺を呼びつけ、封筒を渡して、
「これをK物産に届けろ」と言う。
K物産は、隣の県にある得意先で、今から車で出ても8時までに着けるかどうかすら分からない。

「届けたら直帰していいから」と言うが、
直帰も何も、K物産に届けて家まで帰ったら、きっと11時は過ぎるだろう。

文句を言いたかったが、
「わかりました」
と言って封筒を預かった。中身を見ようとすると

「中身は車の中で見ろ。さっさと行け!」
とつれないT課長。

不満たらたらの声で
「行ってきます」というと、
課内の同情の目に送られて駐車場へ向かった。
車に乗り込み、封筒を開けると、一枚の紙切れが。

「結婚記念日おめでとう。今日はこのまま帰りなさい」
と書かれていた。会社に入って初めて泣いた。

その翌年、T課長は実家の家業を継ぐために退社した。送別会の席でお礼を言ったら
「そんなことあったか?」
と空とぼけていた。T課長、お元気でおられるだろうか。



ええ話やんけ(´;ω;`)
[PR]
by tk-cafe | 2012-10-15 22:46 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)

一人旅と孤独について

僕は一人で旅によく出かける。

友人や恋人と旅行などに出かけたり、休日を過ごしたりする人からしたら理解
することは難しいと思う。

そんな人達からは以下の様なありがたい意見を頂く。

「一人で海外に行って何してるの?」
「ぶっちゃけ暇じゃないの?」
「部屋でどうやって時間を潰してるの?」

という些細なことから

「旅行は友達と行って楽しむものじゃないの?」
「一人旅してる自分に酔ってるだけなんじゃないの?」
「そんなことして何の役に立つの?」
「カッコつけたいだけでしょ?死ねばいいのに」

というステキな意見まで幅広くある。

ここではっきり申し上げておきたいのだが『一人旅=孤独』ではないと個人的には思う。

孤独な旅を楽しんでる人もいるかもしれないが、僕は違う。
一人で旅行をしていると、実はそれなりにやる事も多い。

飛行機や長距離バス・列車などの移動する時なんかには、本を読んだり音楽を聞いたり
今後の予定を考えたり永作博美と同棲生活を送っている事を妄想したりと何かと忙しい。

到着した目的地では宿を探したり行きたい場所を調べたり美味しいお店を探したりしないと
いけないし、永作博美との今後の関係を妄想したりしないといけないので多忙を極める。

孤独というのは一人旅なんぞではそうそう感じない。
孤独というのはもっと身近にある。

ここ最近で一番孤独を感じたのは、数年前に新年を迎えた時にあった。

仲の良い地元の友人達と新年会を楽しんでいた。
盛り上がって酒もかなり飲んでいた。

その時の僕以外の友人たちは僕とはとある違いがあった。

子供が居る奴 1名
もうすぐ子供が生まれそうな奴 2名
独身のゴミ 1名(僕)

ふとした事から子供のことが話題になった。
しかも少し真面目な流れである。
僕は独身なので子供どころか嫁すら居ない。

初めは話題に入ろうと努力した。
しかし努力するのは直ぐにやめた。

真面目に子供の出産の話をしている中に独身でブラブラしてる僕が何を話していいの
かわからないのである。
変なタイミングで冗談を言うのもなんとなく違う気がする。

そういう事もあり、話題に入れない僕はその数分間凄まじい孤独を感じた。

新しい年を仲の良い友人と酒を飲んでハッピーに過ごしているにもかかわらず、これほどの
孤独は過去に感じた事はなかった。

孤独というのは身近に潜んでいる。
無防備な時に襲ってくる。
e0057760_22343991.jpg

たとえ世界の果ての果てを一人で旅していたとしても、あの時ほどの孤独を
感じることはそう簡単には無いだろう。
[PR]
by tk-cafe | 2012-09-26 22:46 | 日々のできごと | Trackback | Comments(4)

帰国報告とジェットアジア・エアウェイズレポ

昨日の午前中に無事に帰国したので報告しますm(_ _)m

今回はタイとラオスの2ヶ国をブラブラしてきました。
メインはラオス南部のドンデット(デット島)です。

この20日間の旅で掛かった金額は

航空券(諸費用込み)35410円
+
旅費(食費・移動費・宿泊費・他)39000円
+
海外旅行保険5010円
+
成田空港までの交通費(往復)2900円

合計82320円

と言う感じです。

で、今回はじめてジェットアジア・エアウェイズと言う航空会社を利用したので、その件に
ついて少し書こうと思います。

2012年の7月から9月30日迄のチャーター便が成田/バンコクで運航されるとのことなので
10月以降はどういう運行スケジュールになるかは不明です。

とにかく燃油チャージが掛からず、直行便で35000円という低価格だったので直ぐに
飛びつきました。

当然値段が安いには理由があります。

格安なだけに原則的には早くチェックインしても席を一切選べません。
窓側か通路側か選ぶには+で2000円ほど払わないとダメなようです。
でも僕は運良く行きも帰りも通路側にしてくれました。
チェックインカウンターが開いて直ぐにチェックインしたからかもしれません。

さらにこの航空会社が扱う機体は機齢20年以上の中古のボーイングが使用されていると
言う事です。
ふるぅてボロぉても安かったらワシはそれでえんんじゃ!という人にはぴったりな航空会社。
実際に機内に案内されると大学生らしき若者やバックパッカー風な人が多く目に付きました。

機内でのバンコクまでの時間つぶしですが、古い機体なのでシートにモニターなんて文明的な
ものは設置されてないし、映画の上映もなんかもありません。
免税品の冊子もありません。

ただ、往路に関しては「歩くバンコク」と言う日本人向けの薄い雑誌があるのでそれを見て時間を
つぶすことはできます。
とは言ってもショボイ本なんで自分で小説なり雑誌なり漫画なり持ち込むのが良いでしょう。

マイルに関してもなんも貯まりません。「マイレージ?なにそれ旨いの?」状態です。
e0057760_14371951.jpg
e0057760_14372721.jpg

シートは2-3-2の配列です。
前方には古臭いながらもビジネス席があります。

近くで見た感じそこまでボロっちい感じではありませんでした。

ちなみにエコノミー席のアルコールは有料(ビジネスは無料)
貧乏人にはただで酒なんか飲ますかいなと。

でも仏様の国の航空会社だけあって機内食は出してくれます。
やさしいですね。涙が出そうになりました。

ところがこの機内食がほんまに不味い。
海原雄山が食べたら機長を呼び付けるレベル。
クッキングパパもガチギレしてアゴ外れます。

味という味がなくて何がしたいのかわからないんです。
塩を入れ忘れたのかよと。涙返せ。

行きは写真を撮るのを忘れたので帰国便の機内食だけ撮影しました。
e0057760_14491597.jpg

帰りももちろんクソ不味かったです。
無駄に腹を膨らましたくないので途中で食べるのをやめました。

エールフランスの機内食とは天と地の違いですわ。
とは言うものの激安チケットなのでその辺の文句は言うべきではありませんけどね。
メシ出るだけでもありがたく思うべきかもん。

飛行状態に関しては大きな機体では無いせいか、やたらめったら揺れました。特に往路。

頭の中で【激しい揺れ+機体が古い+格安なので整備も行き届いてない=墜落】と言う計算を
してしまい「マジで落ちるんちゃうか」と不安になるくらい揺れたので、睡眠薬飲んで無理やり
寝てやろうかと思ったくらいです。
e0057760_1554269.jpg

ダメな点は色々ありますが価格的に考えてこの航空会社を使って正解でした。

他にも『中国東方航空』と言うチケットがこれの次に安かったですけど、口コミを見てたら
クソミソに書かれてあったし、上海の経由便だったので選ばなくてよかったかと( `ハ´)

20日間となると格安航空券で希望条件を絞ると、低価格のチケットは多くないんですよ。

コスパ的に見てジェットアジア・エアウェイズは選ぶ価値は有ると思います(^q^)
[PR]
by tk-cafe | 2012-09-20 15:54 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)

ぶらりと

短い期間ですが旅に出てきます。
暇ができたので(´・_・`)

e0057760_20475834.jpg


と、言うか日本のパスポートはデザインかなりカッコイイですね。
十六一重表菊が特に。

素晴らしいです。、
[PR]
by tk-cafe | 2012-08-30 20:52 | 日々のできごと | Trackback | Comments(4)


旅や日常(酒)


by tk-cafe

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
プロフィール
インドシナ半島の旅
ネパールの旅
南インド・マレー半島の旅
チュニジア・サハラへの旅
台湾的小旅
革命の国・キューバ
タイ・パンガン島の日々
南米三ヵ国の旅
アジア
吉祥寺
国内の旅
沖縄・八重山諸島
日々のできごと
石垣島での日々
料理
映画
アウトドア
自転車

フォロー中のブログ

うちの食卓 Non so...
旅の記憶 - trave...
非天然色東京画
旅とパンのスロウな日々
ゆっくりFrogライフ ...
旅する家職人
ばーさんがじーさんに作る食卓
アジアびと in Sin...
アジアⅩのブログ
kaz-traveltr...
枇杷茶房寫眞帳
安曇野カンポンLIFE 
ひるねやの日々
Rio Despacio
旅。 ときどき猫。
day's photo.
A Bell Will ...
旅空日記(写真家・三井昌...
牟礼村から
だまされたっていいんだよ
LOOTONE
気ままに、ちょっと我がま...
GUGU blog
人間について考える人達
台中滞在日記
旅を撮る
h u m m i n ...

最新のコメント

> あづさん ありがと..
by tk-cafe at 01:15
ご無沙汰しております。 ..
by あづ at 00:43
> はせこさん はじめ..
by tk-cafe at 01:01
はじめまして。 い..
by はせこ at 20:21
> maaro358さん..
by tk-cafe at 18:00
はじめまして。 素..
by maaro358 at 08:50
>サミーさん エエ感じ..
by tk-cafe at 15:24
2,3月と休みを小分けし..
by サミー at 16:19
>travel-arra..
by tk-cafe at 22:27
どこかわかりませんが、寒..
by travel-arrange at 20:26

ライフログ


永遠の0 (講談社文庫)


日台の「心と心の絆」~素晴らしき日本人へ


ベトナム戦記 (朝日文庫)


サイゴンから来た妻と娘


ワイルドサイドを歩け


深夜特急〈1〉香港・マカオ


地球はグラスのふちを回る (新潮文庫)


新日本人に訊け!


勝手に生きろ! (河出文庫 フ 3-5)


ゲバラ日記


ありきたりの狂気の物語 (新潮文庫)


ニュートラル(10) NEUTRAL 美しき十字路、中米カリブ


オーパ! (集英社文庫 122-A)


coyote(コヨーテ)No.8 特集・沢木耕太郎「深夜特急ノート」旅がはじまる時


アジア旅人


加筆完全版 宣戦布告 上 (講談社文庫)


加筆完全版 宣戦布告 下 (講談社文庫)


スナッチ デラックス・コレクターズ・エディション


ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ


トレインスポッティング 特別編


ブエナ☆ビスタ☆ソシアル☆クラブ


リトル・ミス・サンシャイン [DVD]


パルプ・フィクション


ディナーラッシュ


ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア


Original Sounds of the Zion


STARS


Good Times


Sing A Song...Lighter!


Pieces


HEART STATION

ブログパーツ

www.flickr.com
Row_Hikata's items Go to Row_Hikata's photostream

記事ランキング

以前の記事

2016年 04月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
more...

ブログジャンル

旅行・お出かけ
アウトドア

検索

画像一覧