カテゴリ:チュニジア・サハラへの旅( 23 )

最後のチュニジアの夜

シディ・ブ・サイドから首都チュニスに戻る。

地方を色々回ってからチュニスに戻り改めて街を歩くと首都としての都会を感じる。

街行く人も西洋的なファッションに身を包み南部で見た街のことを考えると同じイスラムの
国とは思えない。

日本は東京に一極集中しているという批判を聞くが、僕が旅した国では同じく
首都への一極集中型が多い気がした。
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タイもバンコク以外は大した事無いし台湾も台北が大都会で他はそんなでもない。
アメリカはでかい国なのでまた違う気もする。

まぁあくまで僕が旅した極僅かな国の事なのでなんとも言えないけど。

日が暮れてきた。
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最後の日は酒を飲もうと決めていたので地元の人が多く入っていて、出来るだけリーズナブル
なお店を探して入った。

テーブルに着くが初老のウェイターは何も聞きにこない。
呼んでも「今忙しいんじゃ!」と言うような態度で相手にしてくれない。
この分だとワインと食事が運ばれてくるまでに随分時間がかかりそうなので
何も言わずに店を出る。

最後の夜なのになんとも複雑な気持ちにさせられてしまった。

仕方なく別の食堂を探して入る。

今度は愛想のいいウェイターが対応してくれた。
チュニジアのビールと地中海で採れたシーフードのパスタを注文。

ウェイターの親父がビールを出してくれる。
嬉しくなりカメラで撮影してると「お、良いカメラだな。上手く撮れたか?」と言うような
感じで話しかけてくる。

そんななんでもない些細な事が日本から遠く離れた異国の地では凄く
嬉しくて優しさすら感じられる。

2週間ぶりに飲んだビールは本当に美味しかった。
五臓六腑に染み渡るとはこの事か、と思った。

久しぶりの酒なのでビールを2本飲んだだけで酔っ払ってしまったけど。
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翌日の便で僕はパリのシャルル・ド・ゴール空港を経由し12時間の飛行を経て
日本へ帰った。

-Fin-

※これは2006年にチュニジアを旅した時の回想記です                                       
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by tk-cafe | 2011-11-04 23:15 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(0)

地中海の街 シディ・ブ・サイド その3

初めて見る地中海は青緑だった。

イメージではもっと青々とした感じを想像していたが、チュニジアから見る
地中海は青くて緑色をしていた。

この海の向こうにはシチリア島があり、サルデーニャ島がありイタリア半島
がある。

そう考えるとなんだか嬉しくなりしばらく眺めてしまった。
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地中海の海を背景に青と白の色をした街並みはなかなか見栄えが良い。
空を飛ぶ鳥も気持ちが良さそうに見える。

甘くて濃い味の珈琲を飲みながらこの旅がまもなく終わる事に寂しさを感じた。
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たった2週間の旅ではあるがサハラ砂漠や地中海、イスラム文化に触れられたと
いうだけでも遥か日本から10000㎞以上も離れた国へ来た価値は大いにあったと
思う。

ただ正直な話、個人的には食べ物はイマイチ。
旅先では食べ物が美味しいのと美味しくないのとではテンションが違ってくる。

だからと言ってその土地がつまらないと言う訳ではない。
カンボジアやラオスも飯はあんまり美味しくなかったがそれをカバーするだけの
魅力ある物があった。

翌日は首都チュニスに戻りアルコールを2週間ぶりに解禁する。
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by tk-cafe | 2011-11-03 21:13 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(0)

地中海の街 シディ・ブ・サイド その2

地中海に面する街シディ・ブ・サイドには素敵な「青い扉」たくさんあった。

それらを見てるだけでも楽しい気持ちになれる。
カメラのメモリーが少ないのであまり枚数を撮影出来なかったのが残念。
(この旅の頃、2006年はまだデジカメのメモリーカードがそこまで安くなかった)
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この街もやたらと猫が多い。

チュニジアはイスラムの国なので基本的に犬ではなく猫が多い。
マレーシアも、特に保守的な街では犬を全然街中で見かけなかった。

ちなみに僕は犬派でも猫派でもない中道派である。
人懐っこい奴ならば犬だろうが猫だろうがネズミだろうが可愛いものだ。

あまりにも可愛がりすぎて手に爪の傷を付けられてしまう事も多々ある。
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目付きが悪い猫やひねくれてる様な猫が多いには気のせいだろうか。
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by tk-cafe | 2011-10-31 23:17 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(0)

ケロアンでの偶然

保守的でイスラム色が強い街ドズールから首都チュニスの南165㎞に
位置するケロアンヘ向かう。

ガラガラに空いたバスで揺られていると地元民であろうおばさんが乗り物酔いで
僕の直ぐ近くでゲロを吐いた。

思わず貰いゲロしそうになったが何とか耐える事に成功。

ケロアンに来た理由は世界遺産登録されているメディナを歩く事と、北アフリカで
最古にして最大のスケールを誇ると言うグランドモスクを観る事である。
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直ぐ前にカフェがある安宿にチェックインし、荷物をおいてメディナを闊歩。
腹ごしらえをする為にレストランをガイドブックで探すと、日本語で書かれた情報ノートが
設置してあるという店があるらしいので、そこへ向かった。

しかし地◯の歩き方の地図が誤記であった為に店の近くで何度も行ったり来たりを
繰り返し辿り着く頃にはランチタイムを既に過ぎていた。
別名「地球の迷い方」とは誰が言い出したか知らないが実に上手い事言ったもの
だと感心させられる。

レストランに入ると素っ頓狂な顔をした男が出迎えてくれた。
メニューを見るとチュニジアでは何処の店にでもある様な物が書いてある。

適当に注文して本来の目的である情報ノートをテーブルに置きページをめくる。

やたらと目に付くのが、

「この店の料理は不味い」
「店員は良い人だけど料理の味は許せん」

などの酷評の嵐。

これはえらい店に来てしまったなと苦笑しながらページをめくっていくと、見覚えのある
名前が目に止まった。

『あづま川』

おや?これはもしや・・・

実はチュニジアの旅に行くきっかけになったのは「あづま川」さんのブログで以前
チュニジアの写真を見たからなのであった。

僕をチュニジアと言う地の果てまで行く気にさせた写真を撮影した人物が数年前に
情報ノートに書き込んだ文を、このチュニジアのケロアンで目にするとはなんという
偶然なのだろうか。

旅は何処かで人と人をつなげてくれるから面白い。

僕は情報ノートに書かれていた『不味い料理』を正確で完璧な情報だと実感しながら
店を後にした。

帰りは道は夕方である程度暗くなってからだったので、遠回りしてグランドモスクの
ライトアップを楽しめた。
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翌日は首都チュニスに一旦戻り、地中海に面した街シディ・ブ・サイドへ向かう。
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by tk-cafe | 2011-10-01 23:29 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(2)

再びチュニジアの話

かなり久しぶりにチュニジアの話に戻ります(汗)e0057760_133240.jpg
2006年当時は革命も暴動もなく平和でした。
けど今は大変な事になってます。。
日本もですけど。

簡単に旅のルートを復習しますと
チュニス

スース

ガベス

ドゥーズ

と旅をしてきました。

次の街はトズールと言う所です。

____________________





サハラ砂漠で1泊した僕は砂漠の街「ドゥーズ」に別れを告げオアシスの街「ドズール」へ向かった。

チュニジアは南部へ来るほど保守的になるので、街並みも中東らしくなる。
逆に北部の首都・チュニスはフランス的、と言うか西洋的な建築物が多い。
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ドズールの街並みも南部らしく中東らしい雰囲気を出していた。
こういう方が旅心をくすぐられる。

街を歩く女性もブルカと呼ばれるイスラムの服を着用している率が高い。
チュニスではジーンズにTシャツやスカートなどのカジュアルな服装の
女性が多く居たので対照的である。
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基本的にチュニジアは日本人観光客は少ない。
チュニジアに行くならモロッコへ行くという人が多いだろう。
知名度も遥かにモロッコの方が上である。

ドズールも例外なく日本人は僕だけかな、と思いながら街の市場をぶらついてると
日本人バックパッカーのカップルを見かけた。

そのカップルは僕の方をチラリと見たが、直ぐに目を逸らした。

バンコクやサイゴンなどの日本人が多いところで無視するならわかるが、
こんな地の果ての様な街でもやはり日本人同士は基本的に関わりあわない
様である。

というか僕も話しかけなかったわけだが。

少し町外れまで行くとイスラムの服を着込んだおやじが道路の反対側から
僕に向けて手招きをしている。

道路を渡りおやじに話しかけた。

おやじはアラビア語で、僕は日本語で話した。
話したというか、99%ジェスチャー。

おやじが「なんかくれ」と言うので5円玉をあげた。

おやじ「いくらの価値がある」
僕「これは日本でとてもラッキーなコインだ。ご縁がある。価値を聞くなんてバチが当たるぞ」

とに日本語で重々しく言うとおやじは納得して懐にしまいこんだ。
おやじは遠くを見ていた。
何かを悟ったかの様な目をしていた。
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この街では1泊だけして、翌日には北アフリカにおけるイスラム発祥の地であり、
聖地でもある「ケロアン」に向かった。
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by tk-cafe | 2011-09-05 02:00 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(2)

チュニジアン パスタ

砂漠から戻った僕は宿にチェックインを済ませるとそのまま街の
レストランへ足を運んだ。

砂漠から戻ったばかりなので喉が乾いていた。

本来ならビールを飲みたいところだか、今回の旅はせっかくイスラムの
国を旅する事もあり酒を飲まないことにしていた。
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それに首都チュニスでは酒は街中でも多くの人に飲まれていたが、南部へ下り
田舎へなればなるほど保守的な雰囲気が強くなり、女性はブルカ、ヒジャブと
呼ばれる全身黒の民族衣装で全身を包んでいる割合が高くなった。

つまり厳格なイスラム信者が多く住んでいるとになる。

なので当然アルコールも売ってない店が多く、売っていたとしてもそんな街の中で
酒をグイグイ飲んでるとあまり良いイメージではない。

と言う事でノンアルコールビールとパスタを注文した。

何パスタか忘れたが黄色に近い麺に特産物のオリーブを乗せ、その上に
チキン等の入ったトマトソース的なものが掛けられていた。

大して美味くはないが安いしまぁいいや。
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翌日はアルジェリアの国境からもそう遠くない場所に位置する
ドズールの町へ向かう事にする。
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by tk-cafe | 2011-02-23 13:16 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(2)

砂漠の街で見かけた標識

チュニジア南部のドゥーズで見かけた標識

アラビア語だけの表記だと解読するのはかなり難しと思う。

でも日本でも赤色は警告とか危険とか停止の意味合いが強いので
少し『KY』すれば理解できるだろうか。
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by tk-cafe | 2011-02-23 01:02 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(0)

サハラから街へ

サハラ砂漠の地平線から登る朝陽を見終わり、簡単な朝食を済ました僕は
用心棒の子犬に別れを告げドゥーズの街へ戻ることにした。

たった1泊しただけではあるが満足していた。

駱駝にまたがり目的地へ
サハラ砂漠の地平線に沈む夕陽
今までな見たことのない満点の星空
サハラ砂漠の地平線から昇る朝陽

これだけでも大満足だ。

不味いクスクスを食べたり、外のテントで寝たり、穴を掘っただけのトイレの穴に糞を
するのも全て良い経験であり良い思い出である。
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帰りは行きと違い街へ向かうので、歩いてる内に少しづつ生活の『音』が耳の中に
入ってきた。

相変わらず太陽が照りつけているが湿度が殆ど無いので暑さを感じない。

行きは若干駱駝の上下の動きに微酔いしかけてたが人間は学習能力が
有るらしく帰路ではすこぶる快調である。
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街へ戻ったら取り敢えずまともな飯を食おう。

クスクスはもう良いよ。
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by tk-cafe | 2011-02-17 20:22 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(4)

サハラの夜明け

ガイドが小屋の中で寝るか、それとも外の星が見える半小屋みたいな所で寝るかを
聞いてきたので僕ともう一人の日本人の旅人は迷わず外で寝ると申し出た。

小屋で寝たかったであろうガイドは少し微妙な表情を見せたのが面白かった。
ガイドは万が一の事があるといけないので客に付き合わないとダメらしい。
なかなか正直な奴である。

夜はかなり冷え込むと聞いていたので寝間着であるジャージの下に
タイツを履き込んで砂漠の夜に備える。
だが実際はそこまで冷え込むわけでもなく、ジャージ+タイツの状態で
寝袋に入るとちょうど良い所か、少し暑いくらいだ。

なかなか寝付けなかったのでガイドともう一人の日本人を起さない様に
こっそり起きて満天の星の下を散歩したり空を眺めたりした。

何時頃に寝入ったかは覚えてないが、砂漠の朝陽を見たかったのでまだ薄暗い
うちに目を覚まして日の出に備えた。
朝方はさすがに冷え込んでいたのでラジオ体操やウロウロ歩いたりして体を温めた。
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地平線がまず紅くなってきた。
まだ月がハッキリと見えている。

そして昨日陽の沈んだ場所の反対側から光の輝きを取り戻した太陽が
顔を出した。
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砂漠はいろんな意味で過酷な場所だと思う。
しかし過酷な場所には地球からのささやかな贈り物があるらしい。
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by tk-cafe | 2011-01-20 22:52 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(6)

サハラの星空

サハラの地平線に太陽が沈んでいった後は、ただ静寂があった。
太陽が沈むと同時に気温もグッと下がった気がする。

これから昼間の気温とは対照的な冷気に砂漠は包まれる。
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ガイドのおっさんが晩ご飯の支度をするというので、小屋の中に入って少しだけ
くつろいだ。
小屋の中にはほんの少しの時間いただけだったが、外が真っ暗になっている。

ろくにランプもない小屋の入り口で靴を履いて外へ出た。
そして僕の口から出た言葉は

「なんじゃこりゃ」

空を見上げた僕の目には、今までの人生で見た事が無い星空が広がっていた。
圧倒的すぎる。

今まで旅した国でも綺麗な星空はあった。
でもこの目に映るサハラ砂漠の星空はレベルが違う。

タイのチェンマイへ行く山道で見た星空よりも、ネパールのポカラで見た星空よりも、
インドのゴアのビーチで見た星空よりも、ラオスの田舎町で見た星空よりも、はるかに
綺麗で星の数が多い。

その星空の下でサハラの晩餐を楽しんだ。
残念ながら飯はまずかった。雰囲気だけだ。クスクスが特に不味い。
というか、星空だけで腹一杯だった。
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ふとネパールのポカラで出会った旅人の言葉を思い出した。

「サハラ砂漠の星空だけは見ておいて方が良い。あれは本当に凄いから」
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by tk-cafe | 2010-12-13 01:25 | チュニジア・サハラへの旅 | Trackback | Comments(2)


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