カテゴリ:南インド・マレー半島の旅( 46 )

バンコク行き深夜特急


バンコク行きの列車はハジャイを夕方に出て翌日の早朝に着く。
およそ14時間の特急列車の旅である。2等特急と言え14時間はなかなか辛い。
寝台列車に乗りたい所だが値段が一気に高くなってしまう。

列車に乗り今回の旅のルートを頭の中で簡単にまとめてみた。

成田→タイ(バンコク)→インド(ボンベイ)→ゴア→ボンベイ→タイ(バンコク)→
    
   チュンポン→スラタニー→パンガン島→ハジャイ→マレーシア(KL)→マラッカ→

   KL→コタバル→ハジャイ→バンコク

45日間のOPENチケットなのでこんなもんだろうか?
もっと色んな所に行けたかもしれないがそれをしてしまうとのんびり出来ない。

以前インドシナ半島を1ヶ月半かけて1周してた頃に、ベトナムのフエで会った
旅人は2週間で僕とほぼ同じルートを周ると言っていた。
彼はフエに着いた翌日にラオスの首都へ向かう長距離バスに乗って行ってしまった。
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人には人の事情があるので急いで周る事もあるだろう。
でもどうせなら急いで色んな所に行くよりはゆっくりと一つの街や土地を
見て周りたいものでものである。

別に観光名所に行かなくても、宿で飲んだ暮れるも良し、部屋で小説を読むも良し、
日本にいる友人に手紙を書くも良し。好きにすれば良い。
しなさ過ぎるのもどうかとは思うが。

せっかく日本を出て来たんだし日本と同じように忙しなくしていたくないのである。

今もこうして列車に揺られながら考えている事と言えば
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屋台の焼き鳥やパッタイ、そして冷えたシンハービール。


そんなアジアな旅が大好きです。

                                     
                                南インド・マレー半島の旅 おしまい!
  
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by tk-cafe | 2008-01-25 08:50 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(2)

最悪な事態を想像する

国境を越え、イミグレを出るとバイタクの連中が何人も客待ちをしている。

愛想の良さそうな男に声をかけ、駅までの交渉をする。
しかしこの男の話のよると、発車までの時間はかなりあるし値段的にも
ミニバス(ハイエースクラスの乗用車)で行く方が得策だと言う。
そこでミニバスの発着所に連れて行って貰う事になった。

バスは1時間後に出発するらしい。値段は180B(約570円)。

時間になり車に乗車する。隣にはイスラム教の丸出しのおっさん。
もしこのおっさんがテロリストで自爆テロを行えばバラバラに吹き飛んでしまうだろう。
ギュウギュウ詰めの車内で一人テロの事を想像していた。
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旅の時だけでなく僕はよく一番最悪な事態を想像する癖がある。
それは何かトラブルが起こった時に“その最悪な事態よりはマシ”という事で
自分自身を納得させる為なのだ。

この時の場合だと道中で武装強盗に遭って金品及びパスポートを全て奪われる
事態になったとしても自爆テロよりはマシ、としてそのトラブルを受け入れようと
するのだ。前向きなのか後ろ向きなのかよくわからない。

それにしても今までに無い位の検問の多さだ。
検問所の道の端には土嚢を積み上げて大きなマシンガンが備えてある。

停めさせた車は迷彩服を着た兵士がマシンガンを肩にかけたまま鋭い目で車内を
見回す。何も悪い事などはしていないのに軍服を着た兵士に睨まれるだけで身体の
筋肉が緊張して硬くなってくる。

ハジャイには無事に約3時間後に着いた。
宿に着いて部屋にバックを下ろし、すぐに食堂に向かう。

勢いよく飲んだシンハービールはたまらなく美味かった。
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by tk-cafe | 2008-01-21 08:22 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(10)

国境に流れる川

タイに戻るルートは2つあった。

一つはKLに一度戻り、来た時と同じバスでハジャイに戻るルート。
そしてもう一つはタイ側の国境の街スンガイ・コーロクを経由してハジャイに列車
もしくはバスで戻るルート。

KLに戻ると時間的に1泊しないといけないので金もかかるし時間もかかる。
それに同じ道を戻るよりは違う道を通って行く方が面白いに決まっている。

ただ、この後者のルートには少し問題があった。
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日本の外務省ではスンガイ・コーロクからハジャイにかけてのナラティワート県・
ヤラー県・パッタニー県には「渡航の延期をお勧めします。」と言う警告?が出ていた。
タイから分離独立を標榜するイスラム系武装集団が起している襲撃・爆弾事件が
後を絶たないからだと言う。

アラーの神と仏様に同時に祈ればなんとかなるだろう、とスンガイ・コーロクに向かう。

コタバルのバスターミナルを出発し、1時間か2時間(記憶無し)で国境に着き
マレーシア側のイミグレで出国スタンプを押してもらう。

国境は川が流れていてそれが国境線の役割を果たしていた。(川の右側がタイ)
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川には小さな船もありいつでもお互いが行き来出きるような平和でのんびりした
国境の風景に少し拍子抜けしてしまった。

タイ側のイミグレで入国スタンプを押してもらい、無事にタイに入国できた。
後はハジャイを経由してバンコクに戻るだけである。

旅が終わりに近づくと何となく寂しい気持ちになってしまう。
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by tk-cafe | 2008-01-19 00:39 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(2)

さよならコタバル


「チャッド、明日出発してタイに行くよ」


チャッドに告げると最後の夜だし酒を飲もう、とムスリムのくせに言ってきた。
でもムスリムだし酒飲めないでしょ?と聞くと、カトさんが買ってくれれば
ダイジョウブだよ、と言う。(金はワリカン)

宿に居たもう一人の日本人のH君と3人で中国人が経営している酒屋に向った。
お店の中にはウィスキーやらビールやら一応揃っている。いかにも中国人、と言う
雰囲気のおっさんがブリーフとランニングシャツ姿で出てきた。
なぜかブリーフの肛門の位置に穴が空いている。脱がずに大便をする為だろうか。

ラムとコーラとビールを買って宿の屋上で酒盛りを始める。
少し遅れてもう一人の宿のスタッフが合流し飲みだした。(彼はギネスの黒を持参)
こいつら普段から隠れて酒飲んでるんじゃないのか?と疑いたくなる。

そうこうしてるとヨーロッパから来ている旅人も集まってきた。
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チャッドは酒に弱いらしくすぐに真っ赤な顔をして酔っ払いだした。

機嫌が良いのかよくペラペラとマレー語と英語と日本語でしゃべりまくる。
チャッドの携帯電話が鳴った。
「はいもしもし今遊んでるんだよねー何々ー??」と、
ほぼ完璧な日本語でマレー人の友達と話をしている。こいつは酔えば酔うほど
日本語が上手くなるらしい。末恐ろしい奴よ。

「カトさん、明日の朝行く前に起こしてね、最後の別れだしね」

そうチャッドに言われたので早朝、チャッドをロビーから少し大きな声で呼んだ。
最後は握手して軽く抱き合うのを想像していた。悲しい別れの時が来たのだから。

しかしチャッドは二日酔い丸出しの顔で出てきて、さも面倒臭そうに
「カトサン元気デネ」と言ってさっさと部屋に戻って行ってしまった。


チャッド、良い思い出をありがとう?
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by tk-cafe | 2008-01-10 08:44 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(6)

女学生からのインタビュー


「カトさん、今日インタビューが来るからヨロシクネ」


と、ある日の午前にゲストハウスのロビーでいきなりチャッドに言われ戸惑った。
なにそれ?聞いてないよ?、と言うが、もうすぐ来るカラネーと言って仕事をしている。

どうやら地元の女学生が旅行者にマレーシアとコタバルの事を質問して
学校に提出するらしいのだ。
俺はマレー語も英語も話せないよ、と言っても、カワイイ子来るからダイジョウブ
と笑っている。可愛いとかそういう問題ではない。でもどうせなら可愛い方が良い。

しばらくして5人の女学生達がノートやら何やらを持ってゲストハウスにやって来た。
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彼女達はへジャブと呼ばれるスカーフの様なものを頭から巻いて髪を隠しているが
イランやアフガニスタンで見られるような真っ黒で目の部分しか見えないような布は
着けていない。しかも白や薄ピンク色のヘジャブをつけている娘もいる。
その中の一人はなんとジーンズを穿いていた。

質問が始まったので日本語と片言の英語とチャッドの通訳で受け答えをした。

マレーシアはどう思うか?どこの国を旅してきたか?他の国とマレーシアは
どういう風に違うか?コタバルはどうか?食べ物は美味いか?・・・など。

僕は言葉に詰まり、汗をかきながら必死に答えた。
マレーシアは道や街が綺麗でゴミが少ない。町の人がタイやインドに比べて
優しい。コタバルはイスラムの雰囲気が強く落ち着いててのんびり出来る
街だ。ボッタクリも他の街や国より明らかに少なく吹っ掛けてこない。

実際このコタバルのトライショー(人力車)のじーさん達は手を振って笑いかけて
来るだけで客引きしてこない。ここでは単に市民の足として存在しているようだ。

一通りの質問が終わり、彼女達が持ってきたカメラで記念写真を撮ってインタビュー
は終わった。

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彼女達が帰ったのを確認してチャッドがつまらなそうな顔をして僕に言った。


「カトさんあんまりカワイイ子いなかったねぇ」
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by tk-cafe | 2007-12-29 08:56 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(10)

チェーン・フーディング


「カトさんナイトマーケット行きまショウ」

窓硝子の外れたままのシャワールームで水シャワーを浴び終わると
チャッドが声をかけてきた。

コタバルは夜の市場もなかなか面白いらしい。

昼に行った市場から少し北に歩くと何やら賑やかな広場が見えて来た。

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この街も他の東南アジアの国同様に晩御飯を家で食べるよりも外食が多いようだ。

マレー風焼き鳥のサテーや、ミーゴレン、ナシゴレン、アヤムゴレンといった料理が
各屋台に並んでいるので少し食べては違う店の惣菜を食べたりしてつい“はしご”を
してしまう。

店の人からは観光客が多くない街だからなのか、ときおり珍しそうに見てきたり
するが嫌な感じはしない。カメラを向けると少し照れくさそうにする仕草も可愛らしい。

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「カトさん、明日はバス停に客引きに一緒に行きマショウ」

明日の予定も決まってしまった。
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by tk-cafe | 2007-12-12 01:43 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(4)

市場へ行ったニホン人とマレー人


「カトさんお昼ごはん買いに行きマセンカ?」


宿の掃除を終えたばかりのチャッドに誘われた僕は、宿から歩いてすぐの
セントラルマーケットへ向った。
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2階建てのかなり大きな市場は内装はイスラム様式のタイル等で統一されており
1階部分に野菜などを売っているスペース、2階に惣菜や屋台的なものが所狭しと
並んでいる。市民の台所とも言えるこの市場は活気で溢れておりいかにも『アジア』
な雰囲気でとても心地が良い。

ただやはりイスラム色が強い街なだけあってビールを飲んでる人は居ない。

色々な店を覗き込むが確かに美味そうだ。しかも安い。
チャッドの行きつけの店のオヤジに白ご飯と何品かの惣菜を弁当にしてもらう。
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宿に戻ってメシを食っているとチャッドがノリの良い音楽をかけた。

 チャッド「カトさんこの曲歌ってるヒト知ってマスカ?」

 僕 「知ってるよ、グリーンデイやろ?懐かしいなぁ。」

 チャッド「ハ?カトさんこれアジカンだよ?知らないの?」

 僕 「アジカン?なにそれ?」

 チャッド「アジアンカンフージェネレーション。日本人デスヨ!」

 僕「ごめん、全然知らん(汗)」


そんな僕にチャッドが言った。

  
  「カトさん本当に日本人デスカ?」
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by tk-cafe | 2007-12-03 09:00 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(8)

マレーの東側

マラッカからクアラルンプールにUターンした僕は、翌日にコタバルと言う
マレー半島北東部にある街へ向った。

このコタバルは街全体がイスラムの雰囲気に包まれていて、KLやマラッカ等の
『中華』な感じとはまた違うらしい。

バスで約8時間近く揺られコタバルに着き、バスターミナルでバックパックを
受け取ると後ろから声をかけられた。
振り向くと宿の客引きらしい若いマレーシア人が。
最初英語で話しかけられて少し困った顔をすると、なんと男はすぐに日本語に
切り替え、しかもどういうわけか今風の日本語で対応してきた。

面白そうであり怪しいこの男に興味が出てきたのでこの男の宿に泊まる事にした。
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宿もどこと無くイスラム風で、値段は20RM(約650円)。

この怪しい彼の名前はチャッド、年齢24歳。
なぜ今風な日本語が上手いか?と聞くと日本人の恋人が居ると言う。
嘘ついてるやろ?と追求すると写真まで見せられて納得した。(少しタイプだった)

チャッドの口癖は「あ、もう言いや」と「あ、もう面倒くさい」であり、何かを聞いても
途中で投げ出すのが困ったがそれはそれで面白かった。
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荷物を置き、すぐ近くあった薄暗い食堂でマレー名物ナシゴレンを食べたあと
この街に繰り出したのだが、噂どおり面白い街のようだ。
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by tk-cafe | 2007-11-25 08:29 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(4)

チャイナタウンの屋台

マラッカの新市街はファーストフード店やレストラン等の比較的新しい
建物が多く建っており面白くもなんとも無い。

そこで旧市街のチャイナタウンに行く事にした。

週末の夜には屋台が多く出てるとの事だったので(この日は土曜日だった)
暗くなってからチャイナタウンへ。

着いてみるとかなり人手が多さに驚かされた。
ポケットの財布に気を付けながら色んな屋台を見て周る。
並んでる屋台を見ながら歩くのは本当に楽しい。

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これええなー、と言う物から、これいるかね?と言うようなものまで
かなり多くの商品や食べ物が並んでいる。

肉まんをほおばりながら少し横道に入って行くと人気が急に無くなり
寂しくなった。提灯の明りだけはずっと先の方まで続いている。

提灯の明りを見ているといつもベトナムのホイアンを思い出す。
あの街にも提灯が溢れていた。

我々日本人も含め、アジア人の多くは提灯のぼんやりした明りが好きなのだろう。
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新橋の赤提灯にサラリーマンのおっちゃん達が吸い込まれて行く
気持ちはアジアのどの国ででもで理解してもらえるんじゃないか?

と、勝手な事を考えながら暗い道を歩き宿へ帰った。
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by tk-cafe | 2007-10-26 08:42 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback | Comments(10)

マラッカに来た理由

マレー半島を下ろうと決めた時に、絶対に訪れたい街がマラッカだった。
なぜかと聞かれて、別に答え無くとも旅好きな人にはすぐに理由はわかると思う。

そう、夕陽だ。
マラッカ海峡に沈む夕陽をこの目で見たかった。

「深夜特急」で読んでから絶対に自分の目で見てやろうとずっと思っていた。

KLからマラッカまではバスで3時間かからない距離で、しかもバスが快適で
ハイウェイも綺麗だったので少し拍子抜けした。

午後に到着、天気は快晴。

駅でゲストハウスの勧誘のオヤジにチラシを貰いローカルバスで向う。
新市街の一角にオヤジの紹介してくれたサニーゲストハウス(16RM約500円)
があったのだが、安い分部屋は狭いし暑いしベットも寝心地が悪かった。

ただ、隣の部屋に西洋人の可愛らしい女の子4人組が泊まっており、下着姿で
廊下をウロウロしてるのをたまに見れるのが幸いだった(?)。

夕陽を見に行く為に少し歩いて、見晴らしが良さそうな場所を探してる間に雲が出て
きてしまった。しかもなぜかちょうど夕陽の沈む水平線に沿って黒っぽい雲がある。

これはもしかしたら見れないかもしれないな…と諦めかけた時、黒い雲の小さな
隙間から夕陽が少しだけ顔を覗かせた。
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この夕陽を見る為だけにマラッカにやって来た旅人が今までに何人居たのだろうと
考えると少し可笑しくなった。

夕陽は雲を赤く染めながら静かに水平線の下へ消えていった。
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by tk-cafe | 2007-10-15 08:59 | 南インド・マレー半島の旅 | Trackback(1) | Comments(14)


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